2025/12/24

ゲームアプリ4本目

  4本目のゲームアプリが完成。

 これまでの3本は練習ということで、今回のゲームアプリが本命。結構良い出来かと。作製には約2か月かかった。

 ゲームのジャンルはパズルゲーム。タイトルは「猫が魚を食べたらクリア!」。内容はタイトル通り。タッチパネルで線を引いて魚を誘導し、猫に食べさせるとクリア。単純でわかりやすいゲームになっているはず。

 飽きないように、仕掛けを入れ込んだ。100ステージ作製した。100ステージ作ることに時間がかかった。アイディアが枯渇したときに、ワンパターンになってくると、新しい仕掛けを作成して目新しくするという繰り返しだった。

 Chatgptにステージのアイディアをもらおうと考えたが、うまく引き出すことができず。おもしろくないアイディアばかりでガッカリ。自分で考えた。ステージはUnityのタイルマップで作製した。テキストを読み込む方式。1ステージ1テキスト。ステージが50個ほどできたときに、このテキストをChatgptに読み込ませ、その傾向から新しいステージを生み出してくれるか試したが、全くダメ。上下を反転しただけのステージを提案してきた。なめてる。ということで、自力でステージを考案した。

 100ステージ分を盛り込んだパズルゲームを完成させることができ、自分としては満足。あとはみんなが遊んでくれるとよいが、これが一番難しい。見つけてもらうことが一番難しい。インフルエンサーの友人がおればお願いするが、残念ながらいないので、地道にXなり、YouTubeなりで露出していくしかないのかと思う。地道にいくしかないか。

 Googleにお金を払って広告を出すという方法もあるので、少し触ってみたが、広告を自分で作らないといけないということがわかりこれも大変。ようやくゲームができて、ホッとしているところで、また広告作製という新しいことをやらないといけないのは、ちょっと疲れる。ボチボチやっていく予定。







GooglePlay「猫が魚を食べたらクリア!」








2025/11/10

Chatgptとの向き合い方

  Unityでゲーム作製をしていて、UnityはC#で動いているので、C#を書けた方が断然よいがが、自分はまったく書けない。理解していないので、chatgptに任せきり。一応Pythonは独学で学び書けるようになっており、classなどは理解しているが、理解が浅いので、C#を見ても応用が効かない。時間をかけて学べばよいとも思うが、chatgptに聞けばよいかと甘えて学習も進めない。C#を学ぶことが目的ではなく、「面白いゲームを完成させることが目的だから」と社会人としては正しげなことを思ったりもする。

 そのような理由でC#はchatgptに任せきりになっているが、良い所もあれば悪いところもある。よい所は、ものすごいスピードでプログラムを書いてくれる。とにかく進めてくれるという点。これはすごいなと思いつつも、よい所は当たり前になり、悪い所ばかりに目が行く。

 chatgptの悪い所は、プログラムの一部を勝手に削除したり、フォーマットを決めて、この形式でやり取りしようといっても、ルールを守らずに、エラー頻発させたりすること。コンピューターなので、約束を守ってと思うが、ルールの決め方が良くないのか、ルールを添付ファイルとして記述してアップしても、何度も試しても学習されず。やっぱりやり方が悪いのか。結局、優秀な人、専門家しか使いこなせないものなのか。素人は一般会話の相手になってもらうだけなのか、と思ったりもする。

 ひょっとしてこういう使い方が正解なのかと思うことは、例えば音源のトリミングをやってとお願いすると、結構ミスも頻発するし、すべてを同じように繰り返してくれないし、スレッドが変わると、別人のように、別の事をしたりもするし、困ったことは多々ある。
 しかし音源をトリミングできるソフトを作成して、というと、こちらの希望を伝えるために何ターンか会話するだけで、結構立派なソフトが出来上がってくる。一度出来上がったソフトは、当たり前だが、毎回同じように使える。大量にさばける仕様で作成したソフトであれば、ミスもなく処理を進めることができる。

chatgptを使ってみて、仕事ではどういう使い方がよいのかと考えると、作業用のソフトを作ってもらうことが正解なのかと思う。


 

2025/10/29

ゲーム制作4本目 企画 試作第2弾


 前回の試作では、「考える要素が少ないとつまらない」ということを痛感。今回は、その“考える”部分をしっかり取り入れた。 題材は引き続き「猫の食事ゲーム」。以前は「猫の欲しがる食材を見つけてスワイプするだけ」だったが、今回はそこに工夫の余地を加えた。





新しい仕組み:線を引いて誘導

 タッチパネルで線を引くことで、食材がその線に物理的に衝突し、方向を変えるようにした。つまり、食材をどうやって猫の口まで運ぶかはプレイヤー次第。自分で考えた線によって、食材が進路を変え、猫のもとへ転がっていく。効率の良い経路を見つけたときに得られる発見の気持ちよさ。さらに、食べ終わった食材が消えることで得られる爽快感。これは、なかなか面白いゲームになる予感。

今後のアイデア

  • 食材の流れを変える「仕掛けブロック」

  • 進路を邪魔する「お邪魔ブロック」

  • 猫の表情や動きをアニメーションで可愛く

  • デザインも一新して、少し柔らかい雰囲気に

 

2025/10/26

人気ゲーム考察


どんなゲームが人気なのかを知るために、いろいろなスマホゲームを遊んでみた。パズルゲームを中心にプレイ。ついつい「もう1ステージ」「あと少し」と続けてしまう。特別なストーリーがあるわけでもないのに、なぜかクセになる。この“中毒性”の正体は何だろうか?これを考察する。

プレイヤーのプロセスを分解してみる

プレイヤーが夢中になる流れを整理すると、次のようなプロセスに見えてくる。

  1. 探す・見つける(思考・判断)

  2. 並べる・外す・ポチポチする(作業)

  3. 消える・爽快感(報酬)

  4. 繰り返す

つまり、「考える → 行動する → 気持ちよくなる → もう一度やる」というシンプルなループ。
この循環が上手くできているゲームが長く遊ばれるのだと考えた。


試しに作ってみた:猫の食事ゲーム




それなら、自分もこの構造で作ってみようと思い立ち試作。テーマは 猫の食事。猫が欲しがる食材をスワイプで選んで、猫に渡すというミニゲーム。ところが実際に遊んでみると、びっくりするほど面白くない。操作は簡単で、見た目も悪くないのに、なぜか続けたくならない。プレイヤーが「考える」要素がほとんどないことに気がつく。ただスワイプするだけでは、作業になってしまう。ゲームを面白くするには、「考える」「判断する」時間が必要。簡単すぎると飽きるし、難しすぎても疲れる。そのちょうどいい“考える量”が大事なんだと実感。次はこの気づきを活かし、“探す・考える・気持ちいい” がうまく循環するゲームを作ってみる。 

2025/10/06

AdMobの広告配信制限を受けた話


 Google AdMobから「広告配信が制限されました」との通知が届いた。ゲームを公開して間もなくのときである。原因は自分で製品版アプリをインストールして、広告が動作するか確認したことである。自作自演で広告収入を得ることが目的ではなく、単純に広告が表示されるか、動作するかテストしたかっただけであるが、Googleからすれば、意図までは判断できない。悪意のあるクリックと、初心者の気になって動作確認のためにクリックした場合と見分けがつかない。結果、広告配信制限を受けることに。

 では自分で作製したアプリをインストールしてプレイできないのかと思い、調べてみると、AdMobの設定項目に 「テストデバイス」 という項目があり、自分のスマホの広告IDを登録しておけば、テスト中に広告を表示してもペナルティを受けないように設定できる。Googleは仕組みを用意してくれていたのですぐに設定。

 「悪意があったかどうか」ではなく、「規約に触れたかどうか」で判断される。
Googleのような巨大プラットフォームでは、個人開発者ひとりの行動など、ノイズのようなもの。知識がないまま動くと、意図せず規約に触れてしまうことがある。気を付けよう。広告配信制限は約1週間ほどで解除。

2025/10/04

ゲームアプリ3本目

 

3本目のゲームが完成。タイトルは 「Hair Be Gone!」


ゲーム概要

 少し変わった脱毛チャレンジ。ピンセット、カミソリ、レーザーなど様々なツールを使って、ムダ毛を除去していくゲーム。正しい方向に、正しいタイミングでスワイプすれば成功。ただし動きを間違えると毛が滑ったり、途中でちぎれたりする。

特徴

  • シンプル操作:タップとスワイプで直感的に遊べる

  • 多彩なツール:毛を抜く、切る、レーザーを当てるなど複数アクション

  • スコアアタックモード:制限時間内にどれだけコンボを決められるか挑戦

  • 練習モード:本番前に操作を気軽に試せる

  • 演出:コミカルな効果音と満足感のあるアニメーション


ゲーム紹介





GooglePlayダウンロード






2025/09/24

ゲームアプリ2本目

 

2本目のゲームが完成。タイトルは 「Path Draw Quest」。今回はパズルゲームを作製。


ゲーム概要

スマホ画面に線を描くと、光るオーブがその線に沿ってゴールへ進む。
オーブを無事にゴールまで導けばステージクリア。
ただし、障害物に触れた瞬間にゲームオーバー!制限時間内に突破するのが目標。

  • 直感的な操作:指で自由に線を描く

  • シンプルなルール:障害物に触れると失敗

  • タイム制のチャレンジで集中力と反射神経が試される

  • ステージごとに新しい仕掛けやレイアウトが登場

短時間で繰り返し遊べるのが特徴、休憩時間や通勤中にもよいかと。




ゲーム紹介動画








Google Playで「Path Draw Quest」を遊ぶ






2025/09/22

ゲームアプリ1本目



 ようやく1本目の公開。


ゲーム概要

  • 制限時間は 99秒
  • シャワーヘッドから水を噴射して、汚れを落とすのが目的
  • 汚れには体力(HP)があり、水を当てるとHPが減って消えていく

遊び方

  • 画面下の ジョイスティック で水の方向を操作
  • 左右ボタンでシャワーヘッドを移動
  • シャワーヘッド切替ボタンで 水圧を3段階に調整
  • バーストボタンで 水残量の25%を一気に放水

特徴

  • 99秒のタイムアタックでサクッと遊べる
  • 汚れを倒したときの爽快感!
  • シンプル操作で誰でもすぐ楽しめる


ゲームプレイ動画





DIRT STRIKE をGoogle Playで無料ダウンロード






アプリ申請 から承認までが長い!

 

Google Playの組織アカウント取得では、ひとつだけ躓いた点がありました。




開業届アップロードでリジェクト連発

アカウント登録の際に 開業届をアップロードする必要があります。
ここで注意すべきなのは、スキャナー取り込みはNGで、写真で四隅まで写す必要があるという点です。

私は注意書きを読まずにスキャンデータをアップしてしまい、リジェクトの繰り返し…。

最近の開業届は受付印が押されないため、「提出済みをどう証明するのか?」と不安になりました。
受付印の代わりに「申請書を受け付けました」というプリントを渡されていたので、これで良いのか半信半疑。

最終的には、開業届とそのプリントを並べ、両方の四隅を写した写真をアップしたところ、ようやく承認されました。




AdMobで広告を実装

次にアプリへの広告設定です。
Googleのアプリ収益化サービス AdMob を利用し、ChatGPTに教わりながら下記3つの広告IDを取得しました。

  • バナー広告

  • インタースティシャル広告

  • リワード広告

取得したIDをUnityのスクリプトに貼り付けて設定完了。

ただし、バナー広告を画面幅いっぱいにフィットさせる方法はどうしてもわかりませんでした。
試行錯誤の末、幅より狭い設定にして妥協。今後の課題です。




アプリ審査は11日

いよいよアプリをアップロード。
ところが待ち受けていたのは 長い審査期間

結局、承認までに 11日間かかりました。
ChatGPTによれば、初回リリースは特に時間がかかりやすいとのこと。
デジタル処理だけでなく、人による審査も行われる場合があるそうです。




ようやく公開へ

D-U-N-Sナンバーの取得にも時間がかかりましたが、審査も同じくらい待ちました。
それでも無事に承認され、ようやくゲームを紹介できるようになりました。

次回、
脱サラ中年ゲーム作製初心者がChatGPTを使い倒して作ったゲームアプリ1本目


2025/08/18

GooglePlay公開の壁

  ゲーム作製を開始して3週間。ようやくゲームが完成。まずはUnityを触り、慣れ、完成させ、公開するところまでの大まかな流れを理解することが目的。

さて、どうやって公開するのか。Android向けのためGoogle Playにどうやってアップするのか。ネットで情報収集していると、驚くべき事実が発覚。

Google Playの新ルール

「Google Play Consoleで新規の個人アカウント(2023年11月13日以降に作成されたアカウント)を使用してゲームをリリースする場合、20人以上のテスターを集め、14日以上連続でテストにオプトイン(参加)してもらうことが必須要件です。」

つまり、製品版をリリースする前に「クローズドテスト」で条件を満たす必要があるとのこと。20人の知り合いに、14日間のテスト参加を依頼することは相当難易度が高い。また「実名・住所・電話番号をアップする」というリスク付き。

落ち着いて調べ直すと、「個人アカウント」の場合とのこと。組織アカウントにすれば回避可能。実名、住所、電話番号も屋号、バーチャルオフィス、povoで番号取得でよいとのこと。

下記サイトを参考に準備を進める。

Google Playで個人開発者がリリースする方法まとめ(zac-lab.com)


 電話番号はPovoで取得。プライベートのスマホに Dual SIM で追加。両方 KDDI 回線だからか同時にアクティブにはならず。ただ、実用上は困らないのでこれで十分と判断

 住所取得はDMMバーチャルオフィスを契約。決め手は「安さ」

 ドメイン取得。メールアドレスやサイト公開のために必要。GitHub + Cloudflare を使えば、サーバーレンタル不要でコスト削減可能。設定方法は chatgpt に教えてもらえれば十分対応可能。

 開業届の提出。上記情報を記載した 個人事業主の開業届 を税務署に提出

 D-U-N-S(ダンズ)ナンバー取得。企業の識別コードのようなもの。個人事業主でも取得可能で、日本では 東京商工リサーチ が窓口。

選択肢は2つ:

  • 7営業日で取得 → 15,000円

  • 30営業日で取得 → 0円

15,000円は高いため、30営業日待つことに。早めにくることなく、きっちりと30日後に番号取得。もっとも時間を要する工程は、D-U-N-Sナンバー取得であるために、ゲーム作製する前に、D-U-N-Sナンバー取得申請をするべきと反省。


今振り返ると効率のよい流れ

  1. Google Play の組織アカウントの必要性を理解

  2. 必要なものをリストアップ

  3. 電話番号・住所・ドメインを取得

  4. 開業届を提出

  5. D-U-N-S ナンバーを申請

  6. 30営業日を待つ間にゲームを作製


 Google Playの組織アカウント取得でつまづいた点について。

 開業届アップロードでリジェクト連発。アカウント登録の際に 開業届をアップロードする必要がある。ここで注意すべきな点は、スキャナー取り込みはNGで、写真で四隅まで写す必要があるという点。注意書きを読まずにスキャンデータをアップしてしまい、リジェクトの繰り返し。

 最近の開業届は受付印が押されないため、「提出済みをどう証明するのか?」と不安になったため、受付印の代わりに「申請書を受け付けました」というプリントを渡されていたので、それもアップロードした。つまり開業届とそのプリントを並べ、両方の四隅を写した写真をアップした。ようやく承認。

 

 AdMobで広告を実装。アプリへの広告設定。Googleのアプリ収益化サービス AdMob を利用し、ChatGPTに教わりながら下記3つの広告IDを取得。

  • バナー広告

  • インタースティシャル広告

  • リワード広告

取得したIDをUnityのスクリプトに貼り付けて設定完了。


アプリをアップロード。その後 長い審査期間。結局、承認までに 11日間。ChatGPTによれば、初回リリースは特に時間がかかりやすいとのこと。デジタル処理だけでなく、人による審査も行われる場合があるとのこと。追記、確かにゲーム2作目以降の審査はすぐに終わる。



2025/07/28

初めてのゲーム作製


 Unity初心者が手探りでゲーム作製を開始。すべてが不明だが少しずつ学んでいく。不明点はChatgptに教えてもらえばよい。専門用語で説明されるとさらにわからなくなるが、専門用語についてもどういう意味かすぐに質問できるので非常にありがたい。

 まずは掃除をテーマにしたゲームを作製する。とりあえずなんでもよい。Unityになれることが目的。

 触り続けていると少しずつ世界観はわかってくる。オブジェクト(キャラクタなど)に画像ファイルを取り付けて見える化、C#スクリプトを取り付けて動作制御、詳細な設定は、C#スクリプトの設定値を変更するが、スクリプトから変更せずとも、インスペクタ(UnityのWindow)で見えるようにスクリプトを書いておく。そうすると編集しやすい。

 希望の動作をするようなスクリプトはchatgptが書ける。本来はこのスクリプトを書くということの難易度が高いと思うが、chatgptによりハードル下がった。

 アクションゲームには必須の当たり判定は、オブジェクトに当たり判定用の既存コンポーネントを取り付け、詳細設定はインスペクタから設定値変更という流れ。設定については、動作テストを重ねつつ、希望の動作にするための設定をchatgptに教えてもらい、変更し、動作テストの繰り返しで改善されていく。これは良い流れの場合。

 毎回そのようにようにはいかない。まずはこのオブジェクトをこう動かしたいと、全体を考えることなく、細部のみに注目してしまう。そこから広げていくと、最初に選択したシステムが今回のゲームには適しておらず、非効率なものだと徐々にわかることがある。それでも強行突破するか、もしくはゼロベースで考え直すか判断することになる。chatgptはできるとしかいわないので、強行突破は可能のように見えるが、非効率なシステムのためchatgptにもミスが多発し、時間を費やすこととなる。

 ゲーム分野に限らず、初心者によくあること。そうやって経験を積むことで、次回はもう少し良い判断を致命的になる前に、より早い段階で修正できるようになるのだろう。自分に期待する。





2025/07/21

スマホゲーム作製開始

  スマホゲームはどうやって作るのか?色々調べた結果、Unity というソフトを使えば無料で開発できることがわかった。図書館のオンライン検索で「Unityの教科書」を発見。ページをめくると、「C#というプログラミング言語で動いている」とのこと。

 プログラミングは独学でPythonを習得し、数年間はデータ整理、機器制御など多くの場面で使っていたために、使える状態ではある。自分の世間的なレベルは不明であるが、初心者レベルはクリアしていると思っている。しかし Unity は C#。Pythonほどシンプルでもなさそう。Unityの仕組みも掴みにくく、「どこで何を設定するのか」すら迷う始末。

 C#を習得してから、Unityを習得し、ゲーム作製を開始する。この流れでは、あまりにも時間がかかりすぎ、途中で間違いなく挫折すると思ったため、別の方法を考えることに。Chatgptでどこまで対応可能か、下記を質問。

  • Unity知っていますか? → はい!

  • ゲーム作製を教えてくれますか? → はい!

  • C#書けますか? → はい!

  • ゲームの素材(2D、.png)作れますか? → はい!

  • ゲームの素材(3Dモデル)は? → 作り方なら!

 chatgptに頼りつつ、学習しながら、Unity, C#に慣れる。そのうちに作製できるようになっているはず。まずは何本か簡単なゲームを完成させ、アップすることを目標にする。まずはやってみる。